酩酊珈琲

夜行性絵描きの雑記帳。

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Category: 独り言

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ただ少し、


怖くなっただけ。
色々思い出しただけ。


独り言だとしても、
些細な妄想に過ぎないにしても。

自分の言動ひとつひとつが、
きみが思ってる以上に私に突き刺さるってことをね、

そろそろね?

いい加減に、気付いてよ。


泣くよ、泣くに決まってるだろ?
きみのせいで私の涙腺はこんなにも脆くなったんだ。

絶対に忘れてなんかやらない。
そんな消え方するつもりが微塵でもあるなら、一瞬でも思ったのなら、
ずっとずっと、死ぬまで記憶に刻み付けていてやる。


きみの些細な言葉ひとつで、
私の頭の中はいとも容易く真っ白になるんだ。
呼吸だって動悸だって、なにもかもを左右できるんだ。
理由は分かるだろ?

もしも、の仮定でここまで怖くなったんだ。


自分の及ぼす影響力を見くびらないでください。
頼むから。

お願い、だから。
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獏

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